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2018年2月

2018年2月22日 (木)

数十年後の花見を夢見て

 川辺二日市で,八重枝垂れ桜ビワの木を購入して2週間が過ぎてしまった。

 早く植え付けた方が良いに決まっているが,寒い日が続いたり何かと多忙だったので,まだ植え付けが終わっていなかった。

 数日前の天気が良い日に郷里の畑に出掛けた。

 今までの果樹は,畑の周辺部に植えてある。中心部には野菜を植えるからだ。

 でも後何年,野菜作りや管理作業が出来るか分からない。自分たちが出来なくなったらになるのは目に見えている。以前から,そろそろ後のことも考えなければと思っているが・・・・。

 時には,子や孫・甥姪が足を運ぶような畑にしておきたいと思い、少しずつ果樹花木を増やすことにした。

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 畑の真ん中辺りに穴を掘り堆肥を投入,土と良く混ぜた後その上に数cmの土を被せ,枝垂れ桜の苗を置き高さを調整する。周囲に土を入れ固形油粕を20粒程置き更に土を被せる。3本の支柱を立て苗木を固定する。

 同様にしてビワも植え付ける。ビワはハウスで管理していたのか,新しく軟らかい葉が大分大きくなっている。霜避けの為に、ワラ帽子を被せてやった。

 最期にたっぷりの水を与え,植え付け完了。

 枝垂れ桜は来年花を咲かせてくれるかな?。ビワが実を着けてくれるのは数年後,いや10年はかかるだろうか?。

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 1月下旬からアンズカキの木の枝切りをしている。アンズは植えてから20年余り,カキは40年以上になるだろう。どちらも大分大きい。

 今日はなかなか実の着かないの木もバッサリ切った。こちらも20年以上前に植えたものだ。

 3本あるが全く実は着かない。「梅切らぬバカ」と言われるので,これまでも多少は切ってきたのだが効果はなかった。

 今回はバッサリ切った。さあどうなるだろうか?。

 1本は半分程の枝を残した。違いがあるだろうか。

 3本とも同じ種類の梅だと思うので,今年は異なる種類の梅を植えてみようかな~、と思ったりもするが・・・。違う種類で開花時期が同じ梅を選ぶのは難しそうだ。

 

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 チェーンソーで枝切りをしている間も,何時もの人なつこい鳥が近くにやってくる。

 1mもない程だ。スマホを向けても警戒する様子はない。体の向きを変えるサービスまでしてくれる。婆様の所にも飛んできたらしく,撮った写真を見せてくれた。

 天気の良い中で仕事ができ,爽やかな1日だった。

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2018年2月19日 (月)

知らなかった「戸籍の附票廃棄」

 事情があって、奥方の実家の相続手続きの代理申請をすることになった。

 登記簿上の土地と建物の住所が現在の住所と異なるので、戸籍の附票が必要だという。

 先日奥方を伴って、山田ICに向かう。何時もは鹿児島西ICから入り320円を節約するのだが,ETCのゲートが設置されたので利用してみたくて・・・・。 coldsweats01

 隼人東ICから出て,本籍地の霧島市役所に到着。早速申請を行った。

 暫くして名前を呼ばれ、「古い附票は廃棄されているので発行出来ません。現在地の住所しか出て来ません。」とのこと。

 「附票の廃棄証明は出せますが、どうされますか。」仕方がないので、現在地の附票と廃棄証明をもらい、法務局に電話で問い合わせてみた。

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 廃棄証明だけでは駄目だという。取り敢えず、不在籍証明書不在住証明書、更にコウカショウメイショ?(どんな字かを尋ねると、カタカナで書いておけとの事)を揃えろとのことだ。

 登記申請書作成に必要な書類一覧に目を通してみると,附票が廃棄されている場合に揃えなければならない書類が明記してある。

 不在籍証明書と不在住証明書は、登記簿に記載された住所地の市町村役場で取得できるようだ。

 建物の住居地は旧蒲生町なので姶良市役所に行けば取れるようだ。

 スマホで姶良市役所を検索し、ナビに住所を入力し出発。1時間足らずで到着。

 証明書の内容を「かつてここに住んでいたが、現在は住んでいないという証明」と、勝手に推測していたので,係の方に尋ねてみた。

 ところが、「ここに住んでいたとの記録は何もないですが、証明書は発行出来ます。」とのこと。

 「いや,住んでいたんですよ!。私たちも何回か来ているし、長男はここで産まれたんですよ。」

 素人の爺婆には納得できないところがあるが、取り敢えず証明書を頂くことに。

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 証明書には「現在本市保管の戸籍・除籍・原戸籍・住民票及び除住民票に記載のないことを証明する。」と記されている。

 要するに、ここでも廃棄されているということのようだ。

 昼時はとっくに過ぎているので昼食を摂ることにし、途中のイオン立ち寄る。

 ここのイオンは初めてだ。平日にもかかわらず駐車場は満車状態。

 先日のテレビの,「牡蠣の効能についての云々・・・」を思いだし,牡蠣フライ定食(白飯も牡蠣釜飯に変更)を注文。 coldsweats01

 大分待たされたが美味しく頂いた。爺婆にはチョット量が多すぎたが,勿体ないので完食。

 時刻を確認すると,午後3時前だ。南さつま市まで走るか否か迷ったが,無理は禁物,明日にしよう。

 一般道を通ったので,帰り着いたのは午後5時だった。

 明日の朝、南さつま市役所に行く前に,鹿児島市役所に立ち寄って「コウカショウメイショ」なるものを取得しようと思い、寝る前にネットで検索してみた。文字の変換をすると,「公課証明書」の文字が・・・?、あれ何処かで見たような・・・。申請書を作成する為に「固定資産評価証明」を取りに行った時貰ったのが確か「公課証明書」だった。

 何処がどう違うのか?。調べてみると大きな違いはなさそうだ。「税額」が記入してあるか否かの差だけのようだ。

 「コウカショウメイショ」は取得済みということで良さそうだ。

 翌日,直接南さつま市役所に向かう。

 ここの戸籍係の女性職員は,きちんと説明をしてくれたので納得できた。

 無事取得出来たが,手数料が姶良市役所の3倍。表題は「不在籍・不在住証明」となっているが,手数料はそれぞれ300円で合計600円だという。姶良市役所は1通分とみなし,額も200円とお安い。

 駐車場に向かいながら,婆様は憤慨をもろに・・・。同じ証明なのに,こんなにも差があるとは・・・、姶良市の財政は豊かなのだろうか。見方を変えれば儲かったとも・・・。happy01

 次は指宿の実家に向かわなければならない。朝の出発前に,知覧を経由し途中の「知覧高等自動車学校」近くの食堂で昼食にしようと決めていた。

 この食堂は以前テレビで放映され,一度食べに行ってみたいと思っていた。

 食堂の名前は分からなかったが,学校の近くにありすぐ分かった。名前は「憩食堂」。

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 まだ12時前なのにカウンターは満席

 テーブル席に座り暫くしてから,お茶と漬け物が・・・。

 厨房には二人の女性の姿が・・・・大分忙しそうだ。

 お勧めはと尋ねると、「ラーメンちゃんぽんですかね」と控えめの返事。

 野菜を食べたいのでちゃんぽんを注文。

 普通に美味しいちゃんぽんだ。

 途中、制服姿のご主人らしき方が入ってこられた。自動車学校で働くご主人だろうということは容易に想像できた。

 上着を脱ぎ,すぐカウンターの食器を片付け始められた。

 自動車学校の生徒さんが多いのかと思ったが,そうでもなさそうだ。土日や夕方はどうなのか分からないが,近くの常連さんのようだ。

 満腹になったところで出発。知覧・頴娃の茶畑を眺めながら,長い直線道路を走る。1時間足らずで指宿に入り実家に到着。

 遺産分割協議書に義母と義妹の署名・実印の押印をして貰い,土地と建物の権利書も預かる。

 お茶を飲みながら暫く談笑後自宅へ向かう。

 申請書類・添付資料(附票が取れない場合に必要な書類は全て揃えた。全部は必要ないのかもしれないが・・・。)を確認し明日の申請に備える。

 翌日,朝のラッシュと予約相談時間を考慮し早めに自宅を出る。

 渋滞に遭うこともなく大分早く法務局に到着。予定時刻より早く相談できた。

 1回目の相談では指摘されなかった箇所を訂正(役所に行くとよくある事だが・・・・,1回目で指摘して欲しいものだ。pout )し,無事申請手続きを完了

 数日後には登記が完了するとのことだ。

 相談員の方に戸籍の附票の保存期間を尋ねると5年だという。

 「既に15年以上前に亡くなった大正生まれの人間の附票は取れないのでは・・・」と予想して,次の段階の説明もして欲しかった。pout

 調べてみると,「附票の保存期間は住民基本台帳法によって、除かれた日から5年間とされています。5年経過以後の保存については市区町村で取扱いが異なります。」とある。

 平成の大合併戸籍のコンピュータ化によって,廃棄されている自治体が多いのだろう。

 素人にはよく分からないが,附票で以前の住所を遡って確認することは出来なくなるようだ。

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2018年2月12日 (月)

久し振りの佐多岬

 数日前、40数年前にお世話になったおば様の葬儀に出席してきた。

 就職してから結婚するまでの4年間、3度の食事は勿論のこと下着の洗濯までして頂いた。後半は同じ家に住み寝食を共にしてきた方だ。

 今までも何回となくお会いしてきた。高齢になってからは施設で暮らしていらっしゃった。

 丁度1年前に会いに行った時は,インフルエンザの流行を理由に面会を断られてしまった。

 鹿児島から2時間余りの時間をかけて会いに来たと話しても,会うことは叶わなかった。

 今年の正月明けに,知人で施設職員のMさんにLINEで面会の良否を尋ねた時は,OKということだったので会いに行かねばと思っていたのだが・・・・。諸々の事情でまだ実行できていなかった。悔やまれてならない。

 朝5時過ぎに起きて6時半前に自宅を出発、7時10分出港の鴨池・垂水フェリーに乗船。

 船上で,名物『南海うどん』店で肉うどんを食べて朝食とする。

 南大隅町の葬祭場には大分早く着いたので,車中でお茶を飲んでから葬儀に出席した。

 おば様は,享年107歳大往生だった。最期のお顔も拝見しお別れをさせて頂いた。

 霊柩車を見送った後、久し振りに佐多岬まで足を伸ばしてみることにした。

 昼時になっていたので,スーパーで弁当を買い車中で食べた後出発した。

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途中、道路脇の「ふれあいパーク佐多」に立ち寄ってみた。

 反対側には,本土最北端の「宗谷岬」まで2700kmの看板もある。

 宗谷岬に行ってから,もう7年が過ぎようとしている。月日の経つのは本当に早い。

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 天気も上がり,対岸の開聞岳も見えている。

 かつての佐多町伊座敷から佐多岬方面へ

 佐多岬公園線に入る。

 昔は民間企業が所有する有料道路だったが,現在は南大隅町へ譲渡され、全区間が町道として無料通行できるようになっている。

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 辺りの道脇には,

  寒緋桜が咲き始めている。

 ガジュマルの木からは,

  沢山の細い気根が道路の上まで長く伸びている。

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 途中はまだ工事ヶ所が多く,あちこちで片側交互通行になっている。

 一番奥の駐車場の手前にも小さな駐車場があり,本土最南端佐多岬のモニュメントがある。

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 奥の駐車場にも立派なガジュマルの木がある。40年余り前に訪れた時もあったのだろうが、記憶は薄い。 coldsweats01

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 ハイビスカスが海中に落ちて、サンゴの精霊が宿って誕生した「みさきちゃん」が歓迎してくれる。ボディは海に浮かぶ島、おてては黒潮の荒波をイメージしているというゆるキャラだ。

 駐車場は勿論,観光案内所やトイレの建物も真新しい。

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 トイレを済ませてから,更に奥の展望台までは歩かなければならない。1km近くあるそうだが,せっかく来た事だし行ってみる事に。

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 上り下りする遊歩道も工事中の所が多い。途中には「御崎神社」がある。

 上空にはケーブルが張られ,資材が運搬されている。

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 展望台に到着  足下には岬から屋久島や種子島までの距離を示した案内板が設置してある。

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 灯台は展望台の更に奥にある島の頂上に立っている。

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 ここからも勿論開聞岳が見える。硫黄島もうっすらと見えている。

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 展望台の中心部は丸く階段状になっている。夏の夜は涼しいだろうが,夜もここまで来られるのだろうか。

 展望所の中にはイスもありエアコンも設置してある。夏場は涼しい環境の中で四方を眺められそうだ。

 20数分かけて駐車場へ帰り,新しいトイレにお世話になった後、岬を出発。

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 根占まで走った所で,「西郷南洲翁宿所」に立ち寄る事にした。

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 宿泊所跡の案内板

 40数年前は,近くを何十回も通った筈なのに,こんな所があるとは知らなかった。 coldsweats01

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 庭の端には「南洲翁浴槽」と書かれた石の浴槽が・・・・。西郷どんは体格のよい方だったそうだが、これに浸かることが出来たのだろうか?。

 大正5年4月に建てられた大きな石碑もある。

 時計を見ると,午後4時40分だ。フェリーの時刻を確かめると5時25分、う~ん,急げばぎりぎりで間に合うかどうかというところかな?。

 垂水桟橋の料金所に到着したのは丁度25分、乗船券を買い急いで乗り場へ。

 誘導員が手招きをしている。おおっ!乗れるかな

 誘導員の方は乗れると思ったらしいが,船員の方から「ノ~」の合図があったようだ。

 ああ~,残念。誘導員の方が「申し訳ない」とペコペコされる。

 そんなに急ぐこともないので大丈夫ですよ。次の便まで25分あるので,車の中でコーヒータイムにしますとお答え申し上げた。

 次の便の先頭で乗り込み,降り口の先頭に駐車。勿論,下船も一番だ。優越感に浸る時間を頂きありがとうございました。

 下船後、近くの病院に入院中の義弟を見舞ってから帰宅。メータを確認すると,往復200km近く走ったようだ。

 今日は寒いので,リビングの暖かい部屋でブログアップをした。見ていた奥方が40数年前に買った小さな花瓶があるはずと言い、探し出してきた。

Img_20180212_150833 確かに,佐多岬の文字や灯台ハイビスカスの花が描かれている。

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2018年2月 4日 (日)

川辺二日市

 昨日は早起きして,川辺二日市に出掛けた。10年振り位だろうか?。

 8時前には国道沿いの駐車場に到着,NHKの朝ドラを見てから市の会場へ移動。

 早い時間帯なので,まだ人影もさほど多くない。

 知り合いのフリーマーケットで奥方の衣類を購入してから,苗木販売のブースを覗く。

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 郷里の畑に植える「ビワ」と「枝垂れ桜」を購入。枝垂れ桜は枝作りしてあり気が進まなかったが、思ったより安かったので購入した。

 郷里の畑も,何時まで耕作・管理出来るか分からないので,食べられる実のなる木を少しずつ増やしていこうと思っているのだが・・・・。

 苗木を持ち歩くのは大変なので,駐車場に戻り車に載せた後再び市の会場へ。

 市の長さが1.3kmあるという通りを、出店を覗きながらブラブラ。

 川辺牛の販売所で肉も購入して,帰りまで預かって貰うことに。

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 開運祈願の大きな「茅の輪」も,通りの真ん中に設置してある。

 奥方は8の字にお回り,殿は・・・・。

10時頃になると通りは人の波,歩くこともままならない。

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 バルーンアートのお兄さんお姉さんも会場内を巡回している。

 行列が出来る回転焼きの出店の情報はネットで見ていたが,間違いないようだ。

 往路ではそのまま通過したが,復路では興味本位・孫への土産にと並んでみることに。

 その列は既に通りの細い路地の先まで伸びている。

 1時間経っても僅かしか前に進まない。到着してすぐ並んだら割と容易に買えただろうに・・・と考えながら,寒い中じっと我慢

 店の仕事は親子3代でやっているのようだ。店の裏側から小学生らしき男児が出入りしている。簡単な作業を手伝っているのだろう。

 2時間半待ってやっと購入。食べたり買ったりするのに,こんな長い時間並んだのは初めてだった。よく辛抱したものだと,自分でも感心する。

 時刻は既に正午、出店でうどん・ソバを注文し引換券を貰う。出来るまでの間に,早速食べてみた。

 味は普通の回転焼きだが、「あん」の量が多い。ネットでも普通のそれの2倍の量だとあったが,確かに2倍はあるようだ。それでも1個100円と,お買い得かな?。

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 今日の午後のコーヒータイムで残りをチンして食べた。

 この出店は近くにある「井料もち屋」さんが,この「川辺二日市」の時だけ作って販売しているそうで、平時は食べられない貴重な物のようだ。

 他にも回転焼きの出店は数店あり,1個90円の貼り紙がある店もあったが,お客さんの姿は・・・・。 weep

 今朝はがうっすら積もっていた。今も雪がぱらついている。

 川辺はもっと積もっただろうし大分寒いだろう。今日の人出はどうだっただろうか?。

 来年も回転焼きを買いに出掛けるかな! happy01

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